&の文字と新郎新婦

結婚写真の前撮りの必要性

旗を持つ男女

私は、現在53歳のパート勤務の女性です。私が結婚した昭和60年前後ころは、結婚写真の前撮りというものは地方に住む私は耳にした事はなかったと思います。何件かまわった結婚式場の説明でもそういった話は、聞かなかったです。
今の前撮りとは違いますが、私の母親などは結婚式場ではないけれど写真館で花嫁姿・二人の写真を写してもらい、それから料理屋さんで披露宴をしているということになるので、それもひとつの結婚写真の前撮りという感じになるのでしょうか。最近の結婚写真の前撮りは、何か月も前で季節も違う時期にされる方、結婚式当日にドレス着るので、前撮りには本振袖、黒引きずりの和装を前撮りする方がいるようです。
私が今でも結婚写真で思い出すことは、初めて友人代表でスピーチを頼まれてドキドキしながら待っていると、スピーチの順番が回ってきました。その時は、まだ新郎新婦がお色直しから戻っても来てないところで、友人との初めての出会いや思い出話しをスピーチしました。その日は、日曜日の大安という事もあって式場は大忙しだったようです。
その頃の式場は、着替えが済むと写真を撮るというのが普通だったと思います。花嫁は打掛け、本振袖、ウェディングドレス、カラードレスの4種類は着ていました。新婚旅行後、友人から結婚式のビデオ見てスピーチ感動したとの電話をもらいましたが、聞いてもらいたい時にいてくれる前撮りがあれば良かったと思いました。

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2016/09/05

結婚写真の前撮りの必要性

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