&の文字と新郎新婦

ノリノリで挑んだ前撮り

寄り添う新郎新婦

33歳という晩婚ながらも、親族のみの結婚式と友人を呼んだ1.5次会を行いました。もちろんの事、結婚写真の前撮りもしてもらいました。全く関係のない日にするので、テンション上がるのかなぁ。。と、夫婦で話していたのですが、衣装を選んでる時点でもうテンションはMaxになっていました。予算を削っての前撮りだったので、衣装はワンパターンのみでしたが、カメラマンさんもやはりプロなんですね。終始褒めて頂き、夫婦はノリノリであっっという間に終わってしまいました。
撮り終えた後にも、『おふたりが、何も言わなくてもポーズをあれこれ変えてくれるので、すごいやりやすかったです!!』と言ってもらいました。
和装だったので、刀を持った主人は、三島由紀夫のモノマネもしたのですが、これは後々ダメだと削除されてしまいました。2人でした真剣白刃取りは採用されたのですが、他の夫婦もしていて、意外にベタなんだと恥ずかしくなりました。今思えば、もう少し予算を多めに見積もって、思い出の場所に行って撮ったり母校に行って撮ったりしても良かったのかなぁと思います。
大体の人が、人生に一度きりですもんね。娘が結婚する時に、私たちの写真を見せて参考にしてもらおうと思っています。

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旗を持つ男女

2016/09/05

結婚写真の前撮りの必要性

私は、現在53歳のパート勤務の女性です。私が結婚した昭和60年前後ころは、結婚写真の前撮りというものは地方に住む私は耳にした事はなかったと思います。何件かまわった結婚式場の説明でもそういった話は、聞かなかったです。今の前撮りとは違いますが、私の母親などは結婚式場ではないけれど写真館で花嫁姿・二人の写真を写してもらい、それから料理屋さんで披露宴を…

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